以前、貧困論者の欺瞞と言うエントリーでジャーナリストの安田浩一氏に
ついて書いたら、当の本人から翌日に直接お会いしませんかとメールを頂いた。
グルジャ事件追悼デモの準備などがあってバタバタしていたため
なかなか返事を返せなかったのだけれども、自分のことをこっ酷く書いた
人物に対して自らの知るところ、思うところを丁寧に説明するのみならず
ジャーナリストとして他人のことをいろいろと書いてきたからと、
「本メールの内容も、私の連絡先につきましても、どうぞお好きに扱ってください」とまで
明記すると言う覚悟に感服し、メールを読んだ時点でお会いすることに決めていた。
そんなわけで、16日の昼にお会いしていろいろと話をさせて頂いたわけである。
結果から言えば、ものすごく楽しい時間であった。
2時間ほどがあっと言う間に過ぎてしまった感じさえしている。
普段の私であれば知るべくもない話もいろいろと聞かせて頂き、
それらの話はさすがにここには書きにくいのだけれども、
今後私が何かをするにあたって判断材料にしていきたい。
ついて書いたら、当の本人から翌日に直接お会いしませんかとメールを頂いた。
グルジャ事件追悼デモの準備などがあってバタバタしていたため
なかなか返事を返せなかったのだけれども、自分のことをこっ酷く書いた
人物に対して自らの知るところ、思うところを丁寧に説明するのみならず
ジャーナリストとして他人のことをいろいろと書いてきたからと、
「本メールの内容も、私の連絡先につきましても、どうぞお好きに扱ってください」とまで
明記すると言う覚悟に感服し、メールを読んだ時点でお会いすることに決めていた。
そんなわけで、16日の昼にお会いしていろいろと話をさせて頂いたわけである。
結果から言えば、ものすごく楽しい時間であった。
2時間ほどがあっと言う間に過ぎてしまった感じさえしている。
普段の私であれば知るべくもない話もいろいろと聞かせて頂き、
それらの話はさすがにここには書きにくいのだけれども、
今後私が何かをするにあたって判断材料にしていきたい。
2009/02/17(火) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0)


